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◇シスプリにあってべびぷりにないものにいただいた、あんよさんの反応がすばらしすぎて、やっぱり口に出してみるものだなあ、と思う。申し訳なさと、申し訳なさの10倍くらいの嬉しさやらありがたさやら。
特に、四葉の七五三のエピソードを「私たちが知らない過去のエピソード」のオンパレードとして想定しながらも、「四葉も参入させていく過程を描きながら、四葉に共感する読者をも同じく参入」していたのだ、とする視点はなかった! べびぷりに関しては、確かに「直近の」過去である、と言われればそういうものなのだなあ、と。 一時「べびぷりにはTwitterが一層合うのでは」とも思っていたことがありましたが、結局はその点で変わりはない。重要なのは、読者が主体となることなのかな、などと思った(ここが一番言いたいことになってきたと思う。具体的には「主体となる読者」には、公式のコメント欄が反映される機会(投票とか、引用されたりとか)が大事になってくるのかも)。 疎外感の長男と読者が共有する度合いがシスプリよりも高い、というのもたいへん納得。 ある程度私の意見を認めていただきながらも、違う部分や批判すべき点を上げられ、私の書けるところから、さらに深い部分に踏み込んで書かれる話、というのはものすごく楽しい。 ◇べびぷりの電撃小説を既刊2冊とも読んだので、なんとなく読書日記ではなくこちらに書いておこう。 単純に抱いた所感としては、「電撃文庫」として出版するに当たって、正しい変更をしたのだな、と。 「12人の妹」「19人の家族」を肯定的に、自ら参入してくる読者を対象に想定する「企画」であるうちは何をやっていてもいい。 けれど、そうではない「普通のライトノベル読み」を取り込む文庫化にあたっては、 「あなたの本当の家族はここにいたのです!」 よりは、 「たった一人の家族だった祖母が亡くなり、気の毒に思ったヒロインが連れて行ってくれた家が19人家族で、そこに住むことになった」 の方が自然ですし、導入部は簡潔に「そういうものである」とした本家企画よりも丁寧だな、と感じた。一巻p93のような、「トゥルー以前の家族に思いを馳せる」描写というものも大事だろうし。ただ、その観点で行くと……、いや、p217あたりの麗には純粋に心を動かされましたが(笑。 ほんで物語的には、一本道にならざるをえない小説という枠の中で、一冊一ヒロイン(は、ちょっと違うかも?)の構図が持ってこられたのも読みやすかった。 「見守るもの」として長姉二人を置き、「王子さまの童貞をコシタンタンと狙うもの」が一人入る。余談ですが、春風さんは可憐に読み替えてたいへん興奮させていただきながら読み進めております。積極果敢になってあちこちふくらんだ可憐。妹としてのちょっとおどおどポジションから姉としての「弟に触れる」権利を得た可憐。このへんは@samalin兄やの妹→姉論の楽しみ方。それを言うなら霙姉さんを現実世界に放り出された千影としても読んでますが。 で、なんだっけ。ああそうそう、ヒカルと氷柱をヒロイン性の高い子として抜擢したのは正しさがあるけれど、その分「見守るもの」としての長姉や、「世話を焼かれるもの」としての下の子らというものは、ヒロインとして描かれない不満が残るかなあ、などと思う。家族不平等。とはいえこのあたりは、星花のように焦点を当てられることで解消されるのでしょうか。しかし、最後のコヤマ君はかわいそすぎる。 書きながら疑問がわいてきたのですが、「家族全体としての物語を見る」ことと、「マイシスター一人を貫く」ことと、どちらを重要視するのか? という立場もあるのでしょうか。 どちらも大事だ、というのも確かですが、これはいわば「シスプリになくてべびぷりにあるもの」。私は「家族全体としての物語を見る」ことが、テーマ的には重要だと思っているので、ちょっと引っかかりもあるのですが……。うーん。二巻p206みたいな家族のいる空気感というか、安心感みたいなの、よくないですか。いやまあ、霙姉さんが不穏なこと言ってたりもしますが。2教科? 今後の展望(というか希望というか安っぽい予想というか)としては、 小説版:『本当の兄』ではないという瑕疵をそのまま裏っ返しに転じて、『本当の兄』ではないことを家族に知られたものの、その事実を知った上で「家族」として新しい絆を築いていく 本家 :自分が『本当の姉』ではないことがわかったヒカルが とかの分岐が起こると全体としての企画が盛り上がるんじゃないかなあと。我ながらひどすぎるw なにやらべびべびしてますが、こそこそとシスプリのようなものをローカルに書き進めてます。近々うp。
とまあリハビリがてら記事をひとつあげてみたわけですが、とりあえずこんなものでしょう。相変わらず自分の文章がわからない。はい、もとからそんなものはないですね。
よくよく読み返すとつっこみどころがありそうな記事ですが、「とりあえず書いて、ウェブにあげて、批判をいただいて、意見を昇華する」のがウェブログのいいところでしょうし。 問題は「批判をいただいて」を達成するためのアクセス母数が、放置期間によりすでにユニークアクセスが一桁に割り込んでいることですな。大手のうらやましいところは議論ができるところだなあ。 とはいえいまだに電撃小説版べびぷりを読んでいないという。一気に記事の信憑性が薄れた。 実を言うと、小説版は夕方からの外出のついでに買ってくるつもり。ついでというのは、ヴェスペリアの劇場版前売り券買ったり、教採お疲れさま飲み会だったり。新潟県の二次試験の結果はいつなんだろうなあ。というか、どれが外出のメインかといえば、ヴェスペリア前売り券。ヴェスペリアおもしろいです……というかリタかわいいです…… いや、でも、ほんとに、これくらい読んでおかないとシスプリ合宿で仲間はずれになりそうなので(笑) それに、こういう考えをひとつくらいまとめておいた方が、一冊読むときに自分の中で読み方の芯が一本立つだろうなあ、という打算。打算ですか。いや、べびぷりに対するスタンスの中心といえばこれなんですけどね。あと、一冊読むことへのモチベーションあげ(笑) それは、「彼と彼女たち#1」の過去のエピソードだ。 シスプリは、兄と妹たちとの間に、「私たちが知らない過去のエピソード」がある。 一方べびぷりは、企画開始時点で彼と彼女たちが出会うために、「私たちが知らない過去のエピソード」はない。 この違いにより生まれるのは、過去のエピソードが持ち出されたときのうれしさの違いだと思う。 シスプリにおいては、多くのストーリーの中で、「あの時のお兄ちゃんがしてくれたこと」が触れられる。しかし、読み手である(それも、非常に主体的な立場であるはずの)私たちは「あの時のこと」を、妹に言及されたその時にはじめて知ることになる。 ここに「兄≠読み手」という乖離が生まれてしまう。 言い換えれば、「私たちの知らないところで積み上げられた、兄妹の信頼関係に担保された物語」の弱いところ、ということでしょうか。#2 翻ってべびぷり。こちらには当然、「私たちが知らないエピソード」は存在しません。 長男が家族とともに歩んだ道というのは、長男と家族が出会った時点から物語に参加した、私たちにとっても同じくして歩んできた道だからです。 ですから、積み重ねられてきたことが生きている場面というのも、各所で言及されてはいるのですが、それよりも直接的に「いついつに長男があれこれしてくれた」という言葉がけをされたら、それは「長男≒読み手」にとっては、とても嬉しいものなのじゃないかなあ、と思ったり。#3 #1 「彼」は兄、あるいは長男。 「彼女たち」は妹、あるいは家族。 #2 ただ、これこそがシスプリの強みでもある。私が持つ、シスプリに対する好きという感情は、この部分によるところがとても大きい。 #3 それだけに、ウェブ上で行われている、長男の行動へのまっすぐな批判というのも、見ていてたいへんにおもしろい。 ![]() 可憐、誕生日おめでとう! お兄ちゃんがんばったよ! いやあ、可憐の誕生日ということは、うちの3周年ですか。4年目突入! というといい感じですねえ。まあ、実質その半分の2年分も更新はしてないでしょう。ワハハ。 すっかり人気のなくなったウェブ県シスプリ市新参横丁11のBallon d'orですが、まあ、ぼちぼちここもなんかしらなんかしてきましょう。更新がstop&goするたび毎回同じこと書いてるような気もしますね! ええと、今回はあれですね、なんというか……あれですね! 全体的に肌色が多いのは作業の手間をはぶくためです、ハイ。肌色が多いと塗りが楽なんです。他意はないよ。ないこともないよ。正直twitterのやりすぎでブログに書く文体がまったく定まらない。 そんなこんなで、テーマは「肌色」「誕生会のお誘い」「チェックのスカートには……魔力が備わってる! 魔攻+15!」あたりでしょうか。チェック柄描くのがすげー楽しかった…… さて、可憐には自分の誕生日にもかかわらず、モデル役の苦労をしょいこませてしまったので、これからそのお礼とかを射出したいと思います。ほんとうのたんじょうびはここからだ!
みなさん元気してますか? 桜木天です。(cv.國府田マリ子)
ついに明日ですね。もうなんというか、「楽しみ!」の一言。 当日はtwitterで可憐がリアルタイム実況するので、何かありましたらいつも通り@replyを小粋にやり取りしてやってくださいな。 ほんで、この記事もなるたけ定期的にチェックしますので、「実際にお会いしてみた上海さんはイケメンですか」など質問をいただければ面白おかしくレスするので、連休中のたまたま明日、予定に穴が空いていれば、家にいながらにしてコメントを付けることにより私の視点をジャックしてみるのも一興かと。てか、確か上海さんEIGIに出てたことあったなー。明日捜してみよう。逆に私らしき人を捜してみたいという方。なんか全体的に赤っぽい不審者がいたら私です。そっとしておいてください。ていうか、声をかけられたら不審に見えたってことでしょうか。ああん?(自分で言ったくせに) ドッグタグ代わりの四葉のペンダントを忘れたり、唇に吹き出物が出来てしまったために、当ブログ熱狂的ファンの女子中学生に接吻をせがまれても寵愛を賜われなかったり、コンタクトを忘れてしまったためにギアスが発動しかけたり、そういえば小銭の用意が足りなそうだったりと、何かと至らぬところはありますが、精一杯楽しんでくるよ! そいではちょっち早いですが、行ってきます!
◆やっべえええ、iPhoneめっちゃたのしいよ!
というわけでiPhoneデビュー。わーい(ぱちぱち)。 ◆iPhoneを購入し、昨日からこちらずっといじくり回していたので、ちったぁ操作に慣れて参りましたが、いかんせんiTunesとの同期ができていないため、本質的な部分で遊ぶにはまだまだな感じ。ここにきてまでノートを置いてきたことが悔やまれようとは。 よって4日の(おお、日付的にはもう明後日だ)、外部からの情報を得るために使おうかと思っていたtwitterも、普通にSafariで閲覧するしかないので、いまいちな感じ。 どの道みんながみんなついったーのアカウント持ってるわけでなし、当日は何かの連絡用に、専用のエントリでもひとつ作るかなー。 ◆こうして別の何かに気を取られまくっているもんだから、一時は「Ballon d'or」で検索すれば本家を追い抜く勢いで上位にいた当ブログも、長崎あたりにあるらしい同名バンドのブログの下に回ることになっている現状。 ぬっふっふ。まぁ、今だけはその場を譲っておいてくれようぞ。本気出したらすごいんだ。教採終わったら本気出す。そもそも相手にされてないとかは考えていない。
◆帰省した! 暇すぎて死ぬ。やることないので更新でもしようかと思ったけど、ノートを置いてきてしまったので、ストックしてたニュースが手元にない。
こ、これは私のじつりきでなんとかするしかないというのか。でもあまり長文をタイプしようとしていると、実家の古くなってきたキーボードがカコカコ言うので、家族に「なんじゃらホイ」とか興味を向けられかねない。こそこそ精神的サプレッサを付けて更新しよう。精神的サプレッサってなんか意味あるのか。 ◇ニュース更新できないなーなどと言いつつ、そろそろ絵とかも描こうと思ってます。GW明けに巣に戻ったらえろい可憐など描くつもり。 教採の勉強の方もそれなりに切羽切羽、忙しくなって参りましたが、教師になるためにこころをなくしてはそもそも本末転倒。自分の生活も充実させていたいものですね。(えろい絵を描くことは本末転倒じゃないのか) ◆暇すぎて死ぬと申したものの、いや、私の巣と比して、実家が揺るぎないアドバンテージを持っている部分もあるんですよ。まぁ、デカいテレビなのですが。 小市民かつ貧乏大学生なワタクシの普段使いは、14型のアナログテレビ(!)。 というのも、大学入学の際に生活用品を選んでいた基準の中で、 「テレビ、どうせサッカーしか見ないし。ゲームやるより本読むかネットだしなー」 と、私の中でテレビの占める優先度が著しく低く位置づけられてしまっていたために、「まぁ、あればよい」ということで、3年前の当時でさえ1諭吉前後であったランクのものを選んでしまっていたわけです。 今現在はと言いますと、生活の中枢をPS3が担っている状態ですので、これが大変よろしくない。『戦場のヴァルキュリア』を進めている時に、画面の文字が読めなくてめちゃめちゃ大変だったw しかも、「アニメは関東圏優遇」とか言われつつも、私が見るようなメジャなタイトルは、多少放送日の遅れはあるものの、BSデジタルで十分補完可能な始末。 いやー、今片目でレッドシアター見てますが、液晶、プラズマ、いいですねー。4日に東京行った時、当ブログをご覧のブルジョアジィな皆さまのどなたか、誰でもいいのでください(超適当)。 そういえば先週もなんとなくテレビを付けていて、この時間帯からのお笑いがおもしろかった。レッドシアターとその後にあった、なんかレッド吉田とかがうまいこと言うやつ(超適当)。 さらにその後やってた、NHKの高校講座と、メキシコにある鉱山の地下に潜って、ものすごい大きさの結晶(これがまたきれい)がある洞窟を探検する番組も、チャンネルを交互に入れ替えながらめちゃめちゃ見入ってしまった。つーかテレビ見すぎだ。 まぁそんなこんなで、わくてかする時間帯は、家にあるワイドな液晶画面で深夜アニメでも見ることにします。なんか新潟でハルヒが見られるようなので、とりあえず明日の晩はハルヒ見る(書いておかないと忘れる)。 あとはこちらにいる間にBSで戦場のヴァルキュリアとけいおんもやるみたいなので、こちらも。何気に今期は良作が多いですねー。 今は上記との2作品と、マクロスFを(今さら)追いかけつつ、ティアティア、戦国BASARAと……えーと、あと色々(追いかけてる作品と見た話数のメモもノートに入れているので定かでない人)。 ひとまず明日の晩まで、本棚の整理ということで持ち帰ってきた本の整理でもしよう。特にキミキス4巻の二見さんにハァハァするのが有意義な時間の使い方のようですね。ハァハァ。
◇東京都立産業貿易センターには「浜松町館」と「台東館」の2つがあることに気付かず、危うく台東館の方に行きかけていましたが、来る5月4日、不肖桜木、行きますよ! シスター・プリンセスonlyイベント『プチ・パルティex2』! ここでもって確定! あ、皆さんも会場は間違えないようにお気をつけて(その勘違いはあなたぐらいです)。
思えばシスプリブログを立ち上げて、えっちらおっちらやってきたもんですな。シスプリというジャンルで記事を書き、絵を書き、主張し、人に意見をいただき、イベントに参加し……そしてついに、オンリーデビューですか。ほぅ(感慨)。 ……えーと、即売会とかガタケくらいしか行ったことないんですが、ひとまず会場からつまみ出されないことを目標とします。志は高く。 こっそりと人に会うことを目標のひとつに掲げようかとも考えていたのですが、今回の参加サークルを見渡すに、沙羅お姉さまと、レコンキスタの犬様くらいしか私の狭い見聞では見知った方がおらず……うう……すゑいさん、どこ行ってしもうたんや……。 とはいえ、「知らない人が大勢を占める」。それはつまるところ、まだまだ私の知らないシスプリを発見できるということなのです! ……そういうこと、なんだ! さみしくなんかない、ないぞう! というわけで、当日は可憐と2人、会場をスネークして会場の妹空気を楽しもうかなーと思っています。誰か公開録音とかやらないかなー(超適当)。 そんなこんなで、今からちょうたのしみすぎるので、がまんしきれず既にちょろりんと書いてしまった。うー、こんなに楽しいGWは小学校の時に家族でディズニーランドに行った時以来ですね。新潟からの日帰りでしたが。幸薄いとか(∩゚д゚)アーアーキコエナイー
◇シスター・プリンセス - Wikipediaを見るたび「名前って万国共通じゃなかったっけ」と思うんですが、これはいわば妹いやさシスタープリンセスという存在が各人各国において名前というしがらみに囚われることなくイデアに昇華した証左であり、概念として人類が普遍に希求し続けるそのものであるということなのでしょう。教育法規とか勉強しているために、無駄にデカイ言葉を使うようになってしまう私を助けてください。「チャウ・マンイン」「ヤン・カイカイ」ってなんかエロいですよね。そうでもないですか。
◆かーずラジオ~夏子乗せ~ 第46盛り ◆実は中学生の頃に6日間ほど山で遭難したことある ◇シスプリグッズ ◆トリビアの泉で一番印象に残っているトリビア ◆エロゲのアニメ化 キャスト変更との闘い・変遷 ◆詭弁のガイドライン ◆いやぁ、あんまり更新しないでいると、何書けばいいのかわからなくなりますね。いつも何書いてるのかよくわかってませんが。( ええと、せっかくだし、ちょっとしたリンクとつぶやきなど。 ◆歌音さん、ゲームメーター登録ありがとうございました! 私は「この分野についてはこの人の意見を聞きたい」というモノの見方がありまして、中でも歌音さんは「ゲームのエライ人」。ゲームメーターもストーキングさせていただくつもり。 あとなんか普通に音信不通のONAさんがいてフイタ。 ◇最近私が大好きでたまらない方、あんよさんに先の記事に言及していただいてびっくり嬉しかった。何より、「当時を走り抜けて、今ここにいるひとりの兄の応え」を聞けたことに、とても価値高いものをいただけたと思います。 ネットでなにかをし続けることにも、意味はある。うむ。
◇というわけで、先日のルパン vs コナンが普通に面白かったために、「対決」をひとネタにしてシスプリとベビプリをコラボさせようかと思ったのですが、ベビプリのキャラが私の中でなかなか動いてくれなかったのでボツ。
プロットは出来つつあったのですが、ディテールで19人が何喋るのか読みきれなかったのが敗因。やっぱりちょいとひとネタで使うには、私にベビプリは難しいなー。 大体の流れとしては、衛と四葉の2人、氷柱が引き連れた星花&夕凪の3人が、それぞれ花見のために場所取りに来るところから始まって、やいのやいのやりつつそれぞれ私が「この子らに会話させたいなー」という小グループを形成して、交流を図ったり気に入ったり気に入られたり襲われたり操ったり泣いたりあやしたり持って帰りがったり朗らかになったりお兄ちゃんを交換したり読み手を巻き込んだり語らせたり悩ませたり解決したりしながら最後にひとつ用意しておいたミスリードを表に出す……というものだったんですけどね。挿絵もひとつ、配置までは決まっていたのに! やっぱり主軸になるのが「この子らに会話させたい」、つまり妹たちと家族らの交流が全体を覆いながら、それぞれのキャラに拠った地の会話そのものを楽しむべきものであるようにしたかったのに、「会話させたい子」がいる一方で、私の中で「しゃべりださない子」がいてしまった。いや、悔しい。でも、仕方ない。割とスタンダードに多くの人が思いつき、やってくださるネタでしょうから、この件に関してはしばらくは受け手になろう。ううむ、無念。 ◆RSSの配信なんですが、エキサイトブログデフォルトのフィードでは反映されていなかったhtmlが、まるごとRSSを使い自力でフィードを生成すると、なにやらhtmlも反映されるっぽい。 この記事をテストがてら、ちょっと修正してみる。全文配信→まるごとRSSだと記事がダブっちゃうことがあるみたいなので、この記事がうまくいかなかったら部分配信に切り替えて、部分配信→まるごとRSSにしてみたらうまくいきそう。 フィードはこれ →http://mrss.dokoda.jp/a/http/ballon11.exblog.jp/atom.xml
溜め込んだニュース・リリース。これやっとくと後々が楽なんですよー。もはや読者のクリック率など気にしないレベル。最近の私用まとめメモストック、後から検索するのに私が便利って程度で。シスプリも結構ざくざく入ってるよ!
◆いつだって君のそばにいる。 ◆京アニの中の人らしい書き込みまとめ - なつみかん@はてな こっちの方が読みやすいかも→京アニの中の人らしい書き込みまとめ - みみかき ◆三洋電機 洗濯乾燥機「AQUA」~水なしで洗える秘密 ◆キラッ☆を投コメで再現してみた 関連→ef - a tale of melodies.OP をコメントで再現してみた。完成版 ◆「適切な大きさの問題さえ生まれれば。」 ◆理想のカードは1枚 ◆ニンテンドーDSi ゆがみカメラを使って 2個の三角形から谷間を作る動画 ◆果汁100%なのに炭酸?・果汁200%って? ◆( ´∀`)σ)∀`) ◆はてなダイアリーの良さ ◆アルシエル特ダネ情報局【第1回】「小説アルトネリコ2」について ◆【平野耕太】 予告編 【進め!以下略】 ◆競馬 GI エリザべス女王杯 出オチ~驚愕のラスト ◆リアル刑務所で本気のステルス… ダンボールの中に隠れて男が脱獄-ドイツ ◆こなちゃんのくせにー ◆「ブックマークレイプ」の恐怖 ◆史上初!女子高生プロ野球選手誕生 - 野球ニュース : nikkansports.com ◇今年でシスプリ10周年か… ◆ネットに時間を使いすぎると人生が破壊される。人生を根底から豊かで納得のいくものにしてくれる良書25冊を紹介 ◆12歳の増田がいると聞いて ◆秒速5とらドラメートル ◆エンディングでは終わらない ハッピーはエンディングにしかないわけではない ◇初バトンとシスタープリンセスのイラスト~☆ ◆【R-18】女の子は全員18歳以上です 嘘だっ! な画像を集めてみた ◇シスプリが死後の世界だって事に気がついた。 ◆ポスト・イット(TM)の絶妙なくっつき加減ってどーなってるの? ◆新はてなブックマークの登録ブックマークレットは使ってはいけない ◇否定的性格特性について ◇ベビプリにおける長男の役割
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